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スポンサードサーチ > キャンペーンエディター > データをインポートする > CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする【キャンペーンエディター】

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CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする【キャンペーンエディター】

CSVまたはTSV形式で作成したファイルのデータを、キャンペーンエディター上にインポートできます。

■インポート用ファイルの設定項目
インポート用ファイルの設定項目については以下のページをご参照ください。
参照
インポート用ファイルの設定項目

■インポート可能なファイル形式

インポート可能なファイル形式 備考
キャンペーンエディターからエクスポートしたCSVファイル
任意の形式で作成したCSVまたはTSVファイル 参照
インポート用ファイルの設定項目(任意の形式のCSVまたはTSVファイル)
AdWords Editor™で使用するCSVファイル(スプレッドシート) キャンペーンタイプが「検索ネットワーク(ディスプレイネットワーク対応)」または「検索ネットワークのみ」のデータもインポート可能です。

ご注意

  • AdWords Editor™で使用するCSVファイル(スプレッドシート)の場合、「キャンペーンタイプ」の情報は、そのままインポートすると入力値エラーになります。アップロード前にキャンペーンタイプの値を修正してください。
  • 任意の形式で作成したCSVまたはTSVファイルをインポートして新規キャンペーンを作成する場合に、キャンペーンタイプの列を指定せずにインポートすると、キャンペーンタイプは「標準キャンペーン」となります。
  • 広告管理ツールのインポート用テンプレートは、2016年9月1日で提供を終了しました。

ヒント

  • 任意の形式で作成したCSVまたはTSVファイルなど、キャンペーンタイプの指定がないファイルを利用して、他のキャンペーンタイプ(アプリダウンロードキャンペーンなど)を作成する場合は、以下の方法をお試しください。‐ インポートファイルを作成する際に、キャンペーンタイプの列を追加する
    ‐ キャンペーンエディターにファイルをインポート後、データのアップロードが完了していない状態で、キャンペーンタイプを変更する

    なお、キャンペーンタイプの詳細および変更方法は、以下のヘルプをご参照ください。
    参照
    キャンペーンタイプについて
    キャンペーンの設定の編集

  • 広告管理ツールの登録内容を取り込んでキャンペーンエディター上で編集する場合は、ダウンロード機能をご利用ください。
    参照
    データのダウンロード方法

■CSV(TSV)ファイルのインポート方法

操作手順
  1. メニューバーにある「インポート」をクリック
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする6_1
  2. インポートするファイルを選択
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする1_2

    ヒント

    ・選択したファイルによって、「文字エンコード」は自動で選択されます。
    ‐ 任意で作成したCSVファイルを選択した場合:
    「Shift_JIS」が選択されます。
    ‐ AdWords Editor™で使用するCSVファイル(スプレッドシート)を選択した場合:
    「UTF-16LE」が選択されます。
    ※ご利用の環境により上記の「文字エンコード」が選択されない場合もあります。

    ・自動で「文字エンコード」が選択されない場合は、手動で選択してください。

  3. CSVファイルのインポート先アカウントを選択し、[プレビュー]ボタンを押す
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする2_2
  4. 作成したデータと見出しの項目名が一致しているか確認し、問題なければ[データのインポート]ボタンを押す
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする3_2

    ヒント

    作成したデータと項目名が一致していない場合は、各項目名の右に表示されている[…]ボタンを押し、正しい見出しの項目名を選択してください。
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする4_2

  5. 内容を確認し、問題なければ[実行]ボタンを押す
    CSV(TSV)ファイルのデータをインポートする5_3

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